Archive for the ‘妄想系’ Category
現地で知り合った不思議な占い師(2)
帰国後、みんなで帰国祝いをしてもらう事になり、北新地のちょっと小奇麗なクラブへみんなと出かけたときの事だ。みんなで座って乾杯をし、話し始めて10分のした頃お店のママさんがやってきて、「どうも~なにかのお祝い?」と話を振ってきた訳だ。「俺の帰国祝いッス」と初対面ではあったが体育会系のノリで答えてやった。
帰国という言葉を聞いてママさんが、「そうなのね~だから白人のお姉さんがいてるのね。」などと言い出しおった。俺はすっかりシンガポールでの話は忘れていたし、当然友人達も占い師の話は知らない。正直背中に寒いものを感じたな。
「シンガポールの占い師にも同じこと言われた」とママさんに告げると、かなしはっきり見えるようで、想いが非常に強いと教えてもらった。
ますます一人でオナニーにし辛い状況なんだが・・・
国境を超えて違う人物が同じ事を言う事が科学的に可能だろうか?たとえば、シンガポールの占い師と新地のママさんはグルで、俺様のメンタルを壊してなにかの宗教に入信させたりとか・・・。
俺様としては、いったいどんな白人の女性が付いているのか気になって仕方がない。占い師もママさんも美人だとは言うが、俺様の気に入る美人でないと意味はない。なので、
心霊をきちんとハッキリ映すカメラがなんとしても欲しい
今日この頃である。ま、美人で巨乳であれば問題ないか・・・( ・∀・)
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現地で知り合った不思議な占い師
厳密に言えば占い師かどうかは不明だが、不思議なババアに出会った。いつも通るストリートの軒先に座っている女なのだが、4日目くらいから挨拶をするようになった。ま、タイ語で「サワディカップ」と挨拶をすると、ニコッとして「カップ」と軽く会釈する感じだ。
滞在一週間を過ぎたくらいで、いつものようにババアに挨拶をすると、ババアがニコニコとして近寄ってきた。47歳で仕事は屋台をしているという。この時間は仕入れの為に問屋が開店するのをここで待っているらしい。俺は「日本から来て暫くこちらにいるんだよ。」などと話をしていると、ババアが突然変な事を言い始めたんだ。
あんた、白人の女性を助けてあげたのかい?
ババア曰く、どうやら俺の右肩には白人の若い女性がピタッと付いているらしい。詳しく聞くと、あまりにもピッタリと付いているので、俺を見かけた初日から気になっていたらしい。
悪い感じではなく、どうやら俺を慕って付いているようなのだ。そんで既にこの世にはいないらしい。ババア曰くかなりの美人で、かつて俺と合った事があるらしいのだ。
何故、もっと早く(生きてる内に)俺様にアピールしないんだ!
本気で俺様は悔しさでいっぱいだ。とバアアに言ってやると、「白人の女が喜んで笑ってるよ。」と少し気味の悪い事を言う。このままではオナニーも落ち着いてできないじゃないか(>_<)
ババアは状況を詳しく俺に説明しようとしていたが、何分すべてがタイ語だったので半分以上は意味が不明だった。ただ、悪い霊ではないし、俺の事を慕ってるので時折思い出してやれと言う。
正直、思い出すもなにも、白人の若い女性なんて知り合いもいないしな。強いて言えば、ロシアンパブの名前忘れたグラマラスな女の子ぐらいか・・・・
とここまでなら、統合失調気味のタイ人ババアの戯言で済むのだが、帰国後のこの話を裏付けするような事件が発生するんだな。
続きはWEBで!(=゚ω゚)つ/☆゚。+。゚
こっちへCOMBAT.CHのオフィスを移動させる妄想
出張14日目。今日は専用サーバールームについての打ち合わせがあった。バンコクにある通信会社系のサーバールームは日本にも劣らずよい環境で、大規模な停電にも耐えられるように大型の発電機も備えている。しかし、いかんせんコストが高い。そこで俺が軍事用に提案したのは保冷コンテナを利用したサーバールームだ。もちろん移動可能で、万が一の司令部移動にも実質的には対応可能となってる。んで、局地的にサーバーを冷やすことが可能なんで、電気代も安くつくお得な感じだ。しかし
盗難にめっぽう弱い
といった欠点もある。軍用地に忍びこんで、20FTコンテナを引っ張り出すのは非常に困難だが、内通者がいれば不可能ではない。軍の担当者は結構乗り気だったようだが・・・。
このプロジェクトが本格的に採用されれば、現在運用中のCOMBAT.CHのサーバーもタイ王国へ移動する必要が出てくる。俺がバンコクに赴任となれば、COMBAT.CHのオフィスも当然移動となる。まあ、そなれば結構面白い事もできそうだけどね。
- 実弾射撃場を利用した撮影が可能
- 日本国の法令に規制されないトイガンの改造やカスタムが可能
- 実銃のパーツを利用したカスタム
- ランニングコスト(運営費)のコストダウン
軍のリソースを利用させてもらえれば、もっと面白い事も可能なんだが、あんまり書いてしまうと怒られそうなのでこの辺で。
実はバンコクでもエアガンショップは数件あり、エアーガンや電動ガンでサバゲーしたりしてる人は結構いたりする。軍人の中にも、サバゲーのサークルがあって、食堂で東京マルイの製品についてあれこれと聞かれる事も多い。ファンがいる以上、COMBAT.CHのオフィス移動もあながち妄想ではないかもしれないね。
タイランドじゃ結構鉄砲撃ったりできるの知ってた?
今回のタイ出張は、軍施設内でのお仕事だったんだ。毎回タイへ行くと民間射撃場で銃を撃つんだが、今回はさすがに射撃場へは行けなかった。韓国の射撃場事故の件もあるが、軍施設での仕事の合間に射撃しにいくのもなんかアレな感じがして・・・。ま、雰囲気的には「ちょっと撃たせてほしい」といえば撃たせてくれそうな雰囲気だけどな。ま、次回にチャレンジしてみようと思う。
ところで、タイでは個人が拳銃を買うことができるんだよね。当然、外国人は基本的に不可能だが、まあ合法的に所持しあまつさえ携帯することもできない事はない。もちろんそういった背景があるので、拳銃を使用した強盗や殺人は意外と多いのがタイだったりするんだよね。
拳銃はバンコク市内中華街を少しいったところ、泥棒市場の付近にショップが集結している。露天(?)では銃の部品を売っていたりと、なかなかマイペンライな雰囲気漂う銃砲店街になっている。マニアならちょっと覗くだけでも結構楽しめたりするんじゃないか。「こんなもん露天で販売していいのかよ~」なんてね。
露天のオッサンとかは、金さえ出せば拳銃売ってくれそうな雰囲気だが、外国人が購入や携帯すると
不法所持で逮捕されるので絶対買うな。
ま、タイに訪れた際は一度立ち寄ってみると面白い街だよ。
激走北九州and南九州(おっぱいツアー)リベンジ
バカに付ける薬はない。少なくとも俺にはきかないだろう。今週末は福岡、熊本、鹿児島、宮崎を又にかけた「激走北九州and南九州(おっぱいツアー)リベンジ」を敢行する。タイトルの通り、前回の「激走北九州(おっぱいツアー)2009年8月22日~23 日」と同じでただおっぱいを触る為だけのバカツアーだが、さすがに体裁が悪いので「withお城巡り」としておこうか。
ここんところのハードな仕事環境ですでに脳みそはドロドロ状態なので、おっぱいパブでリフレッシュしてくる。できるだけリアルタイムで状況を報告してみるので、興味のある人はmixiにアクセスしてみてほしい。iphoneから逐一アップデートしてみる。ただし、おっぱいパブで撮影するとボコしばきに遭うと思うので、お城のみのアップデートで勘弁してほしい。
ウェブサイト系の新企画2種
今年も残すところあと半年を大きく割り込んでしまったのだが、10月にはスタートしないといけない新事業の事案に追われている。これは市町村を巻き込んだ大型のプロジェクトなんで、遅延は許さないから結構大変だ。もう企画会議で大口を叩くのはやめよう!と企画の締め切りが近づくといつも反省してしまうな。
あとはちょいミリ関連の企画なんだが、今年中にサービス開始予定だそうだ。COMBAT.CHとは毛色の違うミリタリー系サイトが出来そうだ。この企画には、フリーペーパー発行用にリザーブしていたサーバーを無償提供したので、ユーザーに費用などは発生しないサービスを実現してくれるらしい。企画書を読んだが、なかなか面白そうだった。なにより運営者が
ミリタリーをこよなく愛する変人
である事に非常に好意がもてる。さて、変人の為に俺もがんばるとするかヽ(´ー`)ノ
UH-1をレストアする強者たち
youtubeを見ていたら、UH-1をレストアして飛ばしているビデオを発見した。テスト飛行は、ちょっと怖いのか恐る恐る低空飛行をしているのが、なかなかカワイイ。ヘリの免許は持ってないが、自分でレストアして飛ばせるものなら飛ばしてみたいもんだ。いやーこんなビデオ見てると、
正直うらやましか
かつてベト戦マニアだった俺としては是非入手してみたいアイテムの一つだ。でも、今ならストライカーの方が安いかな?墜落しないしな。
いやーうらやましい。
開戦時の新聞アーカイブを見つけた。
ここんとこ仕事続きだったので、今日はお部屋のお片付けをしていた。積み上げられた資料の中から開戦当時の新聞のアーカイブを発見。いつこんなもの買ったのか不明だが、なかなか興味深い。
開戦日前後2日間の各地の新聞が掲載されているが、歴史を知ってる俺が読んでみると、どうも開戦を知っているフシがあるような感じだ。少なくともそういった空気は蔓延していたんだろう。
真珠湾攻撃の内容もやたらと詳しく、今入手できる情報と遜色がない情報がデカデカと掲載されている。まるで検閲など存在しないくらい細やかに掲載されている。
論調として開戦賛成な感じではあるが、中には冷静に「短期決戦が成功のポイント」であると分析してる記者などもいて、マスコミの知識レベルは非常に高い。ま、当時の新聞なんで、
突撃マンセー
な文字で埋め尽くされてはいるが、読んでみるとそうでもない事に驚く。古いのに新鮮で結構おもしろいな。
移動型サーバールームを作ろう。
ウチのサーバールームはもちろんだが室内にある。オフィス内に固定されている訳だが、このサーバルームを作るのには結構なコストが掛かっているいるらしい。電子ロックや、電磁波遮蔽材が高いようだ。こんな高いサーバールームでも、災害時には役に立たない。発電機はあるが、室内にあるこの発電機をブン回して、通常作業ができるとはとうてい思えない。そんな問題を解決するアイデアがある。2トンの保冷車トラックなどをサーバールームに改造してしまうのは、どうだろうか。combat.ch的には、M1010アンビュランズをサーバールームに改造するなんて、どうしてなかなかオツじゃないか。
通常はケーブルを利用して外部から電力とネットワークを確立。地震や火事などの非常時には、車両ごと移動して、避難地でネットワークを確立すれば、サーバー停止のリスクは大きく低減できる。そんな非常時にcombat.chのサイトを利用しているヤツがいるとも思えんがな。
ただ実際の運用には問題点がいくつかある。
- 車両自体のセキュリティ
- 湿度、露結などの問題
- ゲートウェイを車両内部に設置(保安上の問題)
工夫さえすれば、なんとかなりそうな問題ばかりだが、「車両盗難」にあえばすべてのデーターを物理的に奪われる事になるので、機械的にサーバーをロックしてしまう方法が別に必要になってくるだろう。欠点はあるものの、この移動式サーバールームには利点も多い。
- コストが安い
- 完全防水
- 非常時に強い
- 冷房費が安い
- 電磁波被害がない
- 万が一のガサ入れ時にはデータを遠隔で破壊できる
発電機さえ積んでおけば、LANケーブルがあるところならどこでも運用できるのが利点。もし、シンガポールの衛星通信サービスを利用すれば、完全に独立したネットワーク域を持つサーバー設備に早変わりする。うーんなんともすごいじゃないか。ただ、combat.chで
そこまでしてどーすんだよ
と言われしまえば返す言葉もないが、他の事業で利用できそうなので一応申請だけしてみる事にする。なんか作るのっておもしろいじゃん。
この記事を書こうと思って、ググッてみると、IBMの「コンテナ型データセンター」 なるものがあった。ダイハードに出てきた大型トレーラーのコンテンナでデータセンターをやってしまおうという考え方だ。が、いささか大きすぎる。同様に HPでも製品としてはラインアップされていたが、貨物用の20フィートコンテナを利用する為に自由な「移動」はできない。両製品とも価格的には拡張させる気がないほど異常なほど高いのが特徴だ。やっぱ2トンの保冷車がいいよ。中古で30万も出せばあるしね。サーバーを抜いても100万円もあれば立派なサーバールームが完成するよね。
女性型ヒューマノイドを作ったヤツがいる。
映画などで登場する人型ロボット。日本ではロボットといえば、「アシモ」などに見られる「人型ロボット」だが、宗教的な理由から海外では「人型」につくるのは敬遠されがちだ。本当にアダムとイブから人類がスタートしたと思っている人達にとっては、「神が自分に似せて人を作った」ってとこを問題視してるのだろう。ま、他者の宗教観はともかく、俺的にはロボットと言えば人型、ビューマノイドに興味がある。実際に制作に関われるならば、是非関わってみたい仕事の一つだ。
そんな俺様の夢を自費で叶えてるヤツがいた。あきらかにオリエント工業のダッチワイフを使い、言語を認識し、簡単な動作をこなす「女性型ロボツト」を作成しているのだ。まあ、作成といってしまっていいのか分からないが・・・・
個人作成でここまできれば凄いもの。言語の認識もしているようだし、基礎研究としては十分に面白いものだと思う。俺的には「アシモ」よりも断然親近感を覚えるし、もしかすると愛情さえ持ってしまうかも知れない。俺も時間と金があれば、是非やって作ってみたいな・・・
将来的にロボット産業を市場として確立するには、高性能な無機質なロボットよりも、女性型のヒューマノイドだと思うのだ。いろんな意味でな。かつてのビデオデッキ市場拡大と同じように、社会にロボット産業を浸透させていくのには「エロ」という触媒は必ず必要になってくる。そうする事でヒューマノイドの技術革新も必然的に加速される。
興味のない人からすれば、「ただの気持ち悪いダッチワイフオタク」に見えるが、ここまで思い込んで作ってしまえば、その心の闇の深さは半端なものではない。正直
羨ましい
限りだ。「師匠」と呼ばせて戴きます。
FBIで使ってるアレがほしいんだよ
お正月、映画を見ていたFBIの映画、タイトルは忘れたが、イラクの高速を3台連って走ってるシーンを見て惚れた。カッチョイイ。マジで。その直後、武装集団の襲撃を受けて車両は大きく転倒するが、中の主人公と仲間は無事。丈夫。すごく丈夫。このマッチョな乗り物を検索してみた所、GMCのユニコーンらしい。
あぁ、あのGMCさんですか・・・今後は入手ができなくなるかも知れませんね・・・。
http://usedcar.autoc-one.jp/c9252783.html
車両価格は179万円なので、車としてはそれ程高いものではないが、いかんせんサイズがデカい。日常の足として乗るにはいささか不便なサイズだ。ここは是非
社用車という事で
調達をしてほしいものだ。私費でサイレン類は取り付けるからさ。M1010アンビュランズを売り払って、こっちにするか (´・ω・`)
宅地造成された広大な土地
兵庫県の三田市郊外に、開発途中で放置された住宅地がある。広さにして6万坪程だが、中央部にはロータリーがあり、住宅地の様相を呈している。実はそこの土地のオーナーが先日、「処分に困ってる」といっていた。価格を聞いてみると3000万円也。ま。三田市街から車で20分くらいの場所で、造成済みとなれば破格の値段だろう。スグに買い手がいそうな価格だが、訳あって不動産流通には出せないらしい。
そこでちょっと土地を見てきたのだが、非常にイイ!サバイバルゲーム場にぴったりだ。すでに道路(未舗装)や、住宅地の石垣なんかも整備されているので、貨物コンテナを買ってきて設置すれば、町が作れそうだ。リアルシムシティだな。米軍のトレーニングセンターみたいな町なら、すぐに完成しそうだ。

貨物コンテナを積み上げれば、4階建てくらいのビルもスグに完成するらしい。写真の自衛隊訓練施設のようなものが造れる可能性もある。
こんな大きなものまでコンテナで組めるので、夢と妄想は広ガリングである。問題は、
町の建造コストと収入源である
サバゲーだけの利用であれば、黒字に転換どころか原資の回収すら不可能だろう。もし、自衛隊や警察が平日に訓練で利用してくれるなら・・・ここらに活路はありそうだ。
実際、町の再限度を高めれば、独自の訓練施設を持つ自衛隊でも、利用してくれる可能性は十分にある。映画などの撮影にも利用できるかもしれない。その合間を縫ってサバゲーをする・・・。そんな妄想を昨日していました( ´_ゝ`)
バナー広告を無料開放しようと思うんだ。
昨日、combat.chのお取引のある業者さん達へメールを送ったから言っちゃうけど、実はcombat.chのバナー広告エリアを無料で開放しようと思ってるんだ。すでに管理プログラムの修正にも入ってて、早ければ年内のcombat.chバージョンアップに間に合わせ実装したいと考えてる。
一応、「誰にも何でも無料」ツーわけにはいかんので、今の段階での俺の脳内ガイドラインでは、
- トイガン、ミリタリー、軍用品関連の販売店(サイト)を営む。
- ウェブサイトを運営している
- 資本金が300万円以下
- 売上が3000万円以下
- ポリシーがある
- combat.chで約30から40業者
売上が何千万もあるのに、無料つーものないだろ!と思うので、一応3000万円くらいが妥当かなと。バナーはサイドに表示されて、1業者あたり一日400回ぐらいは表示される計算になる。PVで換算すると、750ページ分に同じ広告が表示される計算だ。
バナー広告管理サイトを利用するので、バナーの画像はいつでも自分で変更できるし、リンク先も変更可能。バナーの表示回数やクリック数(IPベース)などについても。いつもで専用ページで確認できてしまう。
んで、バナーの掲載は無料なんだが、combat.chの広告管理システムのバナーを、ショップサイトのTOPページに貼り付けてもらう事が条件になる。まあ早い話が相互リンクだな。
ただ、この広告管理システムのバナーは、通常はcombat.chへのリンクを形成しているのだが、時折ミリタリーのゲームや映画などの広告をスポットで表示する事になる。この部分で、システムの運営費を稼ぎ出す計画だ。展開される広告に関しては、ミリタリーやガンのカテゴリを逸脱する事はない。絶対に
サラ金やポルノの広告は展開しない
ので安心してほしい。ガンやミリタリー関連以外は流すことない。広告を流させて頂くお礼としてはなんだが、リンクを貼ることで、高機能なアクセスカウンターも利用できるように現在調整中。自分のサイトにソースを貼るだけで、国別、日別はもちろん、回線業者やドメイン追跡もできる優れもの(これはRSS-PODに搭載するヤツを改造するだけだどね)。それとRSS化やショッピングサイト構築のTips、ビジネスの為の自主サーバーの運営などのサポートも専用ページで展開するかも。現在交渉中だが、業者向けのシステムとの事なので大手問屋のサポートを受けることが可能になるかもしれない。
これで、広告費の捻出に苦労する事なくバナー広告展開でき、combat.chも運営費を確保できるかもしれない。「ウチのサイトのトップページを他のヤツに汚されるはゴメンだ!」と考える以外の人であれば、まさにWinWInの関係を構築できると思っている。
現在システム構築中なので、ひらめきやアイデアがあればどんどんと言ってほしい。盛り込めるものは盛り込むから。
combat.chの新しいアウトライン
さっきまで会議だったが、俺が参加できる議題もなかったので、ボーっと次回のcombat.chのアウトラインを考えていた。試験運用を始めたのが1999年、来年で運営開始10年になるんで、なんかこうバシッと決めてみたい。なにを決めるか決まってないけどね。
なんとなく次のアウトランで作り直してみる。
とくに、2002年から多くの機能やサービスを追加実装してきたので、無秩序にコンテンツが積み上げられた状態だ。バッサリと不要なコンテンツを切って捨ててしまおうかと思ってるんだよね。
- レンタルカウンター
もうソースも古いし、今ではどこでも借りれるしね。存在意義はあまりない。 - レンタル掲示板
掲示板自体がもうあんま必要ない感が俺的にはある。ミリブロなどのブログサービスにはコメント欄もあるし、レンタル掲示板も役割を終わった。 - ビデオコンテンツ
Youtubeでいいんじゃねのかな。高画質のダウンロードだけを残しておく予定。ビデオについては、違うサイトでYoutubeやgooglevideoなんかからミリ系動画を自動集積してインデックス化するサイトを立ち上げようと企画中。
じゃあなにが残るんだ!といえば、やっぱウェブサイト検索に特化していこうかなと。始まりはこのウェブサイト検索だったんで、10年目にして元きた道を戻るというか、なんというか・・・。これで新しいcombat.chの妄想してみると、
- ウェブサイト検索が中心(ユーザーのサイト登録、検索など)-WEBSEARCH-
- RSSによるニュースの収集とインデックス化、業界ニュース配信-NEWS-
- 原稿を投稿して収入の得る事ができる-WORKS-
WORKSは、将来のフリーペーパー発行の為の布石で、登録したライターから、作成して送ってもらう原稿に対して日本円で支払をするもの。そんな事をする為のワークグループウェアのようなもの。この運営の原資にはwebindexを販売して貰ったお金を充当しようかなと。
レポートなんかは、すべて-NEWS-以下のコンテンツに収納することで、ウェブサイトとしては随分とすっきりする。俺は、ウェブサイト一辺倒から、いずればフリーペーパーへのある程度のシフトを考えている。そのフリーペーパーの読者と編集者のプラットフームとしての位置づけを、combat.chに持たせていきたいと思ってる。こうやってブログに書いてると、なんか邪魔臭いはなしになってきてしまったな。ミリブロあたりがやってくれんかな(^ω^)
RSSPODの追加機能
おおまかな挙動に関しては大体完成した。が、一部のサイトでは文字コードの変換時に文字化けが起こる。どの言語でエラーが発生するのかはまだまだ追跡調査が必要だが、SHIFT-JISでは文字化けが発生する可能性がたかい。
ソースコードを弄ってる間に、普通のサイトからただ単にRSSを生成するのではありきたりなので、生成したRSSでアクセス解析ができるようにしてみようかな。リンクごとにタグを埋め込んでデーター収集するか、RSSフィード自体にタグを埋め込んでデーター収集するかのどっちかになるな。リンクごとにタグを埋め込むとすれば、かなり精度の高いアクセス情報が収集できそうだが、ログファイルが膨大になりそうなので無理っぽい。やっぱフツーにフィード自体のタグでデータ収集だよな。一応、アクセス解析ならこのくらいは収集してみたい。
- ホスト名、国、都道府県、プロバイダや所属組織
- インプレッション、セッション数、ユーニクユーザー、訪問者の追跡機能
- 日別、曜日別、時間別のアクセス数
- リンク元のサイト、URL、検索キーワードと検索エンジン
- 利用者のOS、利用ブラウザー、言語、利用PC/MBの解像度と色深度
こんなけの情報量を収集できれば、結構使い勝手いいだろうな。生かせるかどうかは別問題としてね。さあ、ちょっとがんばってみようかな!と妄想中( ・∀・)
























